明日からの臨床が変わる。
ナレッジリンクの講師派遣(出張セミナー)始まります。
学びたい気持ちはあっても、
時間、費用、距離、体制――現場には、学びを阻む現実的な制約があります。
外部セミナーに参加するのが難しい。
複数人を同時に学ばせるのは負担が大きい。
学んだ内容を、現場の事情に合わせて実践に落とし込めない。
そもそも、学びの場に足を運びづらいスタッフもいる。
これらは、ナレッジリンクがこれまで多くの受講生から聞いてきた、現場に共通する切実な課題です。
その課題に向き合うために、ナレッジリンクは、学びの場を現場へ届けます。
講師が、病院・施設・地域コミュニティなど、あなたの現場に直接伺い、設備・人員構成・症例特性に合わせた形で、
実践を前提とした医療セミナーを行います。
移動や時間の負担を抑えながら、複数名で効率的に学ぶことができ、これまで外部研修に参加しづらかった層にも、同じ質の学びを届けることができます。
学びを、現場に合わせるのではなく、現場に、学びを届ける。
それが、ナレッジリンクの講師派遣(出張セミナー)です。
派遣できる講師一覧

Instructor
渡邊 宏樹
湘南藤沢徳洲会病院リハビリテーション室長
元徳洲会グループリハビリテーション部会部会長
秋田大学医療技術短期大学部理学療法科卒業
神奈川県立保健福祉大学大学院保健福祉学研究科修了(リハビリテーション学修士)
立命館大学大学院先端総合学術研究科(博士課程)
認定理学療法士(呼吸)、呼吸療法認定士、集中治療理学療法士、心臓リハビリテーション指導士、心不全療養指導士
Knowledge Link代表

Instructor
小林 直樹 先生
湘南藤沢徳洲会病院リハビリテーション室主任
北里大学医療衛生学部理学療法学卒業
北里大学大学院医療系研究科修士課程修了(医科学修士)
認定理学療法士(循環)、心臓リハビリテーション指導士
集中治療理学療法士
講演できるテーマ
循環器のリハビリテーション全域、集中治療の理学療法
講演できるデーマ
呼吸器のリハビリテーション全域
循環器のリハビリテーション全域、集中治療の理学療法
リハビリテーション史
病院リハ室の経済学・経営学

Instructor
杉森 貴史 先生

Instructor
阿部 誠也 先生
湘南藤沢徳洲会病院作業療法主任
日本体育大学卒業
神戸総合医療介護福祉専門学校(現 神戸総合医療専門学校)作業療法学科卒業
ベンクト・エングストローム認定エングストロームコンセプトシーティングインストラクター
講演できるテーマ
車椅子シーティング、ポジショニング
療法士目線の褥瘡対策
湘南藤沢徳洲会病院リハビリテーション室理学療法士
東北文化学園大学医療福祉学部理学療法学専攻卒業
糖尿病療養指導士
広く一般向けに予防医療や先進医療を伝えるフリーライター
障害や病気を持つ人々の自分らしい働き方を支援するキャリアコンサルタント(国家資格)
講演できるテーマ
糖尿病とリハビリテーション
予防リハビリテーション
療法士のキャリアデザイン
ロボットスーツHAL®を使ったリハビリテーション

Instructor
角田 賢史 先生
湘南藤沢徳洲会病院主任理学療法士
北里大学医療衛生学部卒業
北里大学大学院医療系研究科医学専攻修了(医学博士)
認定理学療法士(脳卒中)
国際学会発表・論文掲載多数。
講演できるテーマ
療法士のための早期離床、療法士のための統計学入門
ロボットスーツHAL®を使ったリハビリテーション

Instructor
堀越 一孝 先生
湘南藤沢徳洲会病院リハビリテーション室理学療法士
横浜リハビリテーション専門学校理学療法科卒業
神奈川県立保健福祉大学大学院保険福祉研究科修了(リハビリテーション学修士)
呼吸療法認定士、心臓リハビリテーション指導士
認定理学療法士(呼吸・神経筋障害)、集中治療理学療法士
呼吸・循環器系領域での学会発表、論文掲載多数
講演できるテーマ
呼吸器のリハビリテーション全域、神経難病の呼吸リハ、集中治療の理学療法
ロボットスーツHAL®を使ったリハビリテーション
お問い合わせから講師派遣までの流れ
【① お問い合わせ】
下記お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。
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【② 事前ヒアリング】
施設の状況・研修ニーズ・参加人数・設備などを確認します。
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【③ 内容提案・お見積り】
目的に合わせたプログラム案と費用をご提示します。
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【④ 内容ご確認 → 承諾(契約)】
内容・費用に問題がなければ、そのまま正式依頼へ進みます。
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【⑤ 日程確定】
講師の調整後、正式に日程を確定します。
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【⑥ 事前資料(PDF)送付 → 施設内での配布】
研修前に資料をお送りしますので、事前にご確認・共有いただけます。
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【⑦ 当日:講師が現場に伺い研修実施】
現場環境に合わせ、実技を交えた研修を行います。
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【⑧ 事後フォロー】
アンケート共有・追加質問・次回研修のご相談などに対応します。